1日5分で勝ち組の個人投資家になる方法

朝刊シークレットタイムズ


by 株価チャート「ストチャ」





編集長の紹介 高山 巌

勝ち組の投資ビジネス研究所の代表、個人投資家でもある。本業は出版にかかわり、長らく、これまでにビジネスで成功するためのマニュアルや億万長者になるための投資マニュアル等を出版してきました。

また、それらの知識や情報を当社主催のセミナー等でも語ってきましたが、とくに投資に関しては、団塊の世代が、貯蓄から投資へ資産運用を試みながら、失敗している現実に遭遇し、個人投資家を支援していくための勉強会を開催したり、教材を製作したりするために日本個人投資家支援協会を設立しました。

そして、会員向けの情報サービスをメルマガで提供しています。

当社は、出版社であり、投資顧問ではありません。


当社を、新田恵利さん(元おにゃん子クラブのメインボーカル)が某雑誌の企画で取材のために訪問されました。




今、注目される日経225先物の売買取引マーケット!

個人投資家の参加で利益を上げているのは誰ですか?


裁量トレードとは、自分でチャートを監視しながら、売買取引を行うものです。
しかし、株式市場は、機関投資家、ディーラー、プロの投資家によって、まさしく釣り堀状態。

釣り人とは、誰でしょうか?

機関投資家。証券会社のディーラー。
ディーラーが仕掛ける罠を見破れますか?
彼らはプロです。釣り名人です。

個人投資家の中で、彼らのように釣り人になれる勝ち組の投資家は、10%もいません。チャートには騙しが仕掛けられています。
チャートを見て、トレンドが上昇しし始めたら「買い」。下がり始めたら「売り」でエントリー。
そんなポジションテイクをしても、個人投資家の90%以上が負け組となり、資金を吸い上げられて、3ヶ月〜6ヶ月くらいで撤退していきます。

そこで、最近注目のシステムトレード。システムトレードを使われているのに、勝てないのはなぜでしょう?

大切な資金を防衛するには、プロ並みの知識と情報が必要です。
マーケットで勝ち残るには、プロ並みのリスク管理能力と資産運用能力が必要です。


注目点
裁量トレードでは勝てません。
1つのシステムトレードだけでは勝てません。
最強のポートフォリオ型分散投資システムが必要です。
「1日5分で勝ち組の個人投資家になる方法」マニュアル(ここから申し込み)。
「朝刊シークレットタイムズ」で1日5分の売買情報分析を提供(会員限定)。


  「朝刊シークレットタイムズ」に掲載される売買シグナルは、6つのロジックを持つ6WAYシステムトレードのプログラムです。ハイリスク・ハイリターンを回避する最強のポートフォリオ型分散投資システムについて簡単に紹介します。

   最強のポートフォリオ型分散投資システムとは、 ユニット型トレードによるエントリーシステムです。 複数のトレードシステムを駆使して勝率を高めます。

 最強ポートフォリオ型分散投資システムは、同時に「売」「買」が発信された場合、 両建てとなるのですが、「売」「買」のロスカット値で損益を相殺し、 ブレイクした時に利益確定する革命的投資法とも言えます。

ポートフォリオ型分散投資のためのユニットタイプ・システムトレード
Aシステム NYダウとの連動性をベースにデータ入力して判定。
Bシステム CMEとの連動性をベースにデータ入力して判定。
Cシステム NYダウ&CMEとの連動性をベースにデータ入力して判定。
Dシステム ドレンドフォロー型(テクニカル分析、移動平均の乖離率等、順張り)で判定。
Eシステム オシレーター型(テクニカル分析、過去10日間の高値安値、逆張り)で判定。
Fシステム 世界関連マーケットの変動率から判定。


6wayシステムにミニ各1枚でエントリーした場合の運用実績です。

ミニは各1枚、証拠金約8万円×6枚分=約48万円。

しかし、不足金が発生した場合に備え、余裕資金として倍額約100万円でスタート。
2007年度は、12か月(1年間)の運用で、月単位での負け越しはなく、38700円の差金決済による利益でした。
ミニですから、レバレッジ効果は100倍、実質は3,870,000円の利益でした。
証拠金48万円での運用成績は年率700%以上でした。

2008年度は、10月末までの運用で、4月に1回の負け越しがあり、20505円の差金決済による利益になっています。
ミニですから、レバレッジ効果は100倍、実質は2,050,500円の利益になっています。

※※勝敗は、「買」と「売り」の取引に対して損益が出た場合を表示しています。
※「引き分け」は表示していません。また「見送り」も含みません。
※下記の計算には、手数料等は、含んでいません。


日経225先物ミニ(mini) 6wayシステムトレード成績表
ロスカット無しの場合
運用年度 A
B
C
D
E
F
勝ち 負け 損益
2007/1/1 13勝6敗 12勝6敗 6勝6敗 15勝4敗 9勝10敗 11勝8敗 7115 -3670 3445
2月 15勝4敗 15勝4敗 8勝4敗 15勝4敗 7勝12敗 13勝6敗 6795 -2920 3875
3月 14勝7敗 15勝4敗 9勝3敗 15勝6敗 8勝13敗 14勝7敗 8715 -4630 4085
4月 12勝7敗 9勝10敗 6勝5敗 16勝3敗 8勝11敗 12勝7敗 7375 -3945 3430
5月 16勝5敗 9勝9敗 8勝6敗 17勝4敗 13勝8敗 14勝7敗 5635 -3585 2050
6月 14勝7敗 8勝13敗 7勝5敗 19勝2敗 10勝11敗 14勝7敗 5790 -2565 3225
7月 10勝11敗 12勝7敗 9勝3敗 16勝5敗 14勝7敗 12勝9敗 5040 -1650 3390
8月 19勝4敗 13勝10敗 6勝8敗 18勝5敗 12勝11敗 15勝8敗 11985 -7080 4905
9月 14勝4敗 8勝7敗 4勝7敗 12勝6敗 5勝13敗 11勝7敗 6940 -5330 1610
10月 15勝7敗 11勝10敗 8勝6敗 15勝5敗 10勝12敗 14勝8敗 5880 -5100 780
11月 10勝11敗 9勝11敗 9勝5敗 16勝5敗 10勝11敗 13勝8敗 11765 -6405 5360
12月 6勝13敗 11勝6敗 6勝6敗 14勝5敗 10勝9敗 11勝8敗 8320 -5775 2545
2007年の利益 38700
運用年度 A B C D E F 利益 損失 損益
2008/1/1 7勝12敗 10勝6敗 7勝5敗 16勝3敗 11勝8敗 12勝7敗 13430 -7795 5635
2月 8勝12敗 10勝8敗 6勝6敗 16勝4敗 11勝9敗 13勝7敗 7850 -5515 2335
3月 12勝8敗 5勝13敗 4勝6敗 18勝2敗 11勝9敗 15勝5敗 9605 -6720 2885
4月 11勝10敗 8勝12敗 6勝7敗 16勝5敗 9勝12敗 15勝6敗 4360 -5065 -705
5月 8勝11敗 6勝11敗 6勝6敗 11勝8敗 12勝7敗 11勝8敗 7630 -5275 2355
6月 14勝7敗 13勝8敗 8勝3敗 13勝8敗 14勝7敗 16勝5敗 5670 -3765 1905
7月 6勝14敗 8勝10敗 4勝9敗 16勝4敗 13勝7敗 12勝8敗 6545 -5925 620
8月 8勝10敗 9勝12敗 8勝4敗 17勝4敗 11勝10敗 10勝11敗 5460 -5230 230
9月 11勝8敗 13勝7敗 7勝4敗 11勝9敗 8勝12敗 13勝7敗 7155 -4210 2945
10月 12勝10敗 11勝11敗 6勝8敗 12勝10敗 16勝6敗 14勝8敗 18135 -15835 2300
2008年10月までの利益 20505
開始からの累積 59205

上表の明細は、投資家向け情報をクリックしてご覧ください。



6wayシステムにラージ各1枚でエントリーした場合の運用実績です。

ラージは各1枚、証拠金約80万円×6枚分=約480万円。

しかし、不足金が発生した場合に備え、余裕資金として倍額約1000万円でスタート。
2007年度は、12か月(1年間)の運用で、月単位での負け越しはなく、37740円の差金決済による利益でした。
ラージですから、レバレッジ効果は1000倍、実質は37,740,000円の利益でした。
証拠金480万円での運用成績は年率700%以上でした。

2008年度は、10月末までの運用で、4月に1回の負け越しがあり、21800円の差金決済による利益になっています。
ラージですから、レバレッジ効果は1000倍、実質は21,800,000円の利益になっています。

※勝敗は、「買」と「売り」の取引に対して損益が出た場合を表示しています。
※「引き分け」は表示していません。また「見送り」も含みません。
※下記の計算には、手数料等は、含んでいません。


日経225先物ラージ(Large) 6wayシステムトレード成績表
ロスカット無しの場合
運用年度 A B C D E F 勝ち 負け 損益
2007/1月 13勝5敗 11勝6敗 5勝6敗 14勝4敗 8勝10敗 10勝8敗 7120 -3660 3460
2月 15勝4敗 15勝4敗 8勝4敗 15勝4敗 7勝12敗 13勝6敗 6480 -2830 3650
3月 14勝7敗 15勝4敗 9勝3敗 15勝6敗 8勝13敗 14勝7敗 8690 -4820 3870
4月 11勝7敗 9勝9敗 5勝5敗 15勝3敗 8勝10敗 11勝7敗 7320 -3950 3370
5月 16勝5敗 9勝9敗 8勝6敗 17勝4敗 13勝8敗 14勝7敗 5380 -3310 2070
6月 15勝6敗 9勝12敗 7勝5敗 18勝3敗 11勝10敗 15勝6敗 5560 -2550 3010
7月 9勝8敗 9勝5敗 7勝1敗 13勝4敗 12勝5敗 10勝7敗 4560 -1370 3190
8月 19勝4敗 13勝10敗 6勝8敗 18勝5敗 12勝11敗 15勝8敗 10400 -6490 4490
9月 14勝4敗 8勝7敗 4勝7敗 12勝6敗 5勝13敗 11勝7敗 7200 -5110 2090
10月 14勝7敗 10勝10敗 7勝6敗 17勝4敗 9勝12敗 13勝8敗 5890 -4950 940
11月 9勝11敗 8勝11敗 9勝5敗 15勝5敗 9勝11敗 12勝8敗 12030 -6840 5190
12月 6勝12敗 11勝6敗 6勝5敗 13勝5敗 9勝9敗 11勝7敗 7940 -5530 2410
2007年の利益 - 37740
運用年度 A B C D E F 勝ち 負け 損益
2008/1月 7勝12敗 10勝6敗 7勝5敗 16勝3敗 11勝8敗 12勝7敗 13170 -7770 5400
2月 7勝11敗 10勝7敗 6勝5敗 15勝3敗 10勝8敗 12勝6敗 8050 -5650 2400
3月 11勝8敗 4勝13敗 3勝6敗 17勝2敗 10勝9敗 14勝5敗 9410 -6860 2550
4月 11勝10敗 8勝12敗 6勝7敗 16勝5敗 9勝12敗 15勝6敗 5250 -5750 -500
5月 8勝11敗 6勝11敗 6勝6敗 11勝8敗 12勝7敗 11勝8敗 7550 -5790 1760
6月 14勝7敗 13勝8敗 8勝3敗 13勝8敗 14勝7敗 16勝5敗 6620 -4070 2550
7月 6勝14敗 9勝10敗 4勝8敗 16勝4敗 13勝7敗 12勝8敗 6480 -5700 780
8月 8勝10敗 9勝12敗 8勝4敗 17勝4敗 11勝10敗 10勝11敗 5940 -4770 1170
9月 11勝6敗 14勝6敗 8勝3敗 10勝10敗 9勝11敗 14勝6敗 6200 -3870 2330
10月 12勝10敗 11勝11敗 6勝8敗 12勝10敗 16勝6敗 14勝8敗 18340 -14980 3360
-2008年10月までの利益 21800
開始からの累積 59540

上表の明細は、投資家向け情報をクリックしてご覧ください。


お試しコース10日間無料配信
「朝刊シークレットタイムズ」に掲載される売買シグナルの勝率は?


■1日5分で勝ち組の個人投資家になる会員制マガジン           


朝刊シークレットタイムズ

日経225先物専門情報マガジン(会員制)
購読料 1ヵ月 10,000円(税込)
3ヵ月 28,000円(税込)
6ヵ月 55,000円(税込)
12ヵ月 108,000円(税込)

会員規約

1.当マガジンは、会員制の投資に関するデータ記事配信の情報誌です。
2.当マガジンは、「競馬情報紙」等のように一種の電子情報紙です。
3.投資の勧誘を目的にしたものではありません。
4.投資助言を目的としたものではありません。
5.会費は前納制で、理由のいかんを問わず一切返金されないものとします。

6,会員になるには、上記の記載内容に同意することが必要です。
会員限定のマガジンです。会員以外の一般・不特定多数には配信いたしておりませんので、ご了承ください。
日経225先物の最前線情報をお伝えします。内容的には、日経225先物市場の相場予測、リスク分散投資のユニット型システムトレードの売買シグナル、為替の相場予測、経済指標等の情報分析を8時50分ごろに配信します。
当マガジンは、協会が監修した日経225先物に関する最前線の情報を掲載、「株式情報紙」「競馬情報紙」「競輪情報紙」等のように出版サイドで情報収集したデータも充実の専門情報紙です。

   

↓↓クレジットカードでのお申し込み↓↓



朝刊シークレットタイムズ 1カ月


朝刊シークレットタイムズ 3カ月


朝刊シークレットタイムズ 6カ月


朝刊シークレットタイムズ 12カ月


会員登録ならびに入金確認後、翌営業日からの配信です。




↓↓銀行振込みでのお申し込み↓↓



会員登録ならびに入金確認後、翌営業日からの配信です。




ポートフォリオ型リスク分散投資トレード情報を発信します!

マーケットがオープンする前に売買分析情報を配信します!





読者の感想

2WAYシステムとか、4WAYシステムを利用して、勝率を上げる
 わたしは、証券会社に勤務していました。退職後、裁量トレードをはじめました。最初は、勉強もしていたので知識もあり、勝ち続けました。

 資金は300万円。そして、日経225先物取引を始めました。レバレッジが大きいので、ハイリスクハイリターンの世界です。
わたしの場合、ラージなので、10円の値動きで、10000円の損益になります。

 チャートの読み方も、ディーラーから教わり、最初は、1日100円の値動きで、10万円も連日のように勝ち続ける日もありました。
 ところが、今年のゴールデンウィーク、連休前にオーバーナイトして、200円のギャップダウンで、大損をしました。(>_<) 

 そのときは、ラージ3枚を手仕舞しないまま、持ち越したのです。不足金が発生しました。追い証です。ヽ(≧Д≦)ノ

 その後、裁量トレードでは、チャートに翻弄され、だまされる日々が続き、精神的にも疲労困憊し、ほかの方法を模索しました。

 システムトレードに興味を持った、わたしは、ソフトを購入して売買シグナルをの判定を参考に、システムトレーダーに変身。
でも、ドローダウンを経験。((((;゚Д゚)))

 私の夢は、早く1億円の資産を作ることですが、貴会のことを知り、モニターとして配信サービスを受けることにしました。

 その結果、1つのシステムトレードではなく、6つのシステムを利用した売買シグナルを参考にして、勝率を上げることができるようになりました。\(^o^)/

   東京在住 マダム玲 様


OLのわたしにできそうな資産形成の方法は、システムトレード
 わたしは、OLです。毎日の通勤は、大変です。会社勤めをして得られる報酬は、生活費で大半が消えます。銀行に預けても、貯金では思うようには増えません。

 OLのわたしにできそうな資産形成の方法は、システムトレードしかありません。わたしは、インターネットで「システムトレード」を検索し、いくつものセールスコピーを見て、勝率の良さそうに思えたソフトを購入しました。

 システムトレードは、ハイリスク・ハイリターンが頭の痛いところです。

 普通の裁量トレードなら、W指値で、利益確定の指値と、損切りの逆指値を同時に注文するので、ロスカットは30円くらいでトレンドに乗っていれば、ハイリスクではないように思います。

 でも、実際には、裁量トレードでは勝ち続けられるトレーダーは少なく、ほとんど間違いなく負け越して転落の人生を歩むそうです。゚( ;ω;) ノ。゚・

 わたしは、欲張らずに小資本から始めることにし、ミニでチャレンジしました。(*´ω`)ノ

 「朝刊シークレットタイムズ」の最強のポートフォリオ型分散投資スタイルが気に入っています。

 ユニット型エントリートレードは、世界経済に影響力のある経済指標として、NYダウなどの連動率を根拠に売買シグナルを出しますので、参考にさせていただいています。

 両建てになった時は、ロスカット値も21日ボラティリティの50%くらいに設定しています。片張りの場合は、21日ボラティリティの70%くらいに設定しています。

 こっそり、資産家になろうと頑張っています。

 東京在住 資産家になりたいOL 様

ポートフォリオ型リスク分散投資システムは、最強の6WAYシステム
 システムトレードのロスカットは、投資コストとしては、大きく考えて置かなければ、株価が1日に上下動する値幅で、すぐに逆指値にヒットして自爆です。 (´;ω;`)

 本当に、ロスカットを50円とかですと、連日のように自爆です。ロスカットの目的は、自爆ではありませんよね。ロスカットは、あくまでも損失の拡大防止のはずです。

 一般には、システムトレードの場合、片張りでは180円から230円くらいが多いようです。
 わたしにとって、180円の値動きによる損失は、ラージなら18万円。ミニでも18,000円の損失。230円の損失は、ラージ23万円。ミニ23,000の損失です。

 だから、単独のシステムだと心配です。連敗したり、ドローダウンすると、大きく資産を失いますから。

 貴会のポートフォリオ型リスク分散投資システムは、最強の6タイプのロジックからなる6WAYシステムなので、その売買シグナルからも傾向を読み取ることができます。

 複数のシステムで同時にエントリーする場合、両建てになることがありますが、ロスカット値が大事ですね。「買い」のロスカット値と「売り」のロスカット値が上下値幅の損益相殺ゾーンになります。どちらかがオーバーして終値になり、大引けで利益が上がるわけですね。すごい戦略だと思いました。

 最近では、「朝刊シークレットタイムズ」で、分散投資型のシステムの売買シグナル、為替変動、主な経済指数を即刻キャッチ、速やかに証券会社のHPにアクセス、オーダーしています。
 成績も、調子よく資本を計画的に増やすことができるようになりました。
\(^∇^*)

     
専業トレーダー 加瀬 具造(仮名) 

 会社の給料だけでは、将来の人生設計が難しい時代
 私は、サラリーマンです。会社の給料だけでは、将来の人生設計が難しい時代です。給料は上がらないし、貯金の利息も、資産を殖やすのに役に立ちません。そこで、大学時代の友人から投資を勉強するように勧められ、株式投資の自動売買ソフトを購入して、チャレンジしました。しかし、これは、結局、勝つこともありましたが、連敗が続き、大きく負け越してしまいました。

 友人は、日経225先物のシステムトレードをしていましたので、私も、こちらにシフトしました。友人の意見を聞きながら、エクセルでプログラミングした売買シグナルソフトを購入して、試しました。ここでも、勝てるときは良いのですが、負け続けると参っちゃいます。

 今回、「1日5分で勝ち組の個人投資家になる方法」を購入し、システムトレードを使った戦略的投資スタイルについて勉強させていただきました。そして、モニター参加し、8時50分前に、「朝刊シークレットタイムズ」の配信を受け、売買シグナルを受け取ります。

 そして、携帯電話から、証券会社にネットを通じてオーダーしています。
複数のシステムの売買シグナルがあるのですが、最近の勝率を見て、勝率の高い売買シグナルのサインを出します。

 結局は、自己責任で投資するのですが、参考になるのが、日経225先物市場に連動する情報を一目で判断できるのがいいですね。


     30代男性 Y・M 様 東京都在中

 システムトレードで勝つには、優秀なシステムが必要
 わたしは、OLです。先輩が自動売買ソフトを購入して、日経225先物取引をしていました。デイトレードですから、結果が毎日わかります。先輩の表情が曇っていると、「負けたのだな」と察しがつきます。勝っている時は、表情も晴れやかです。でも、負けが続くと、さすがに「休む」そうです。

 ラリー・ウイリアムズも言っているように、システムトレードで勝つには、優秀なシステムが必要です。

 わたしは、ソフトは高いので、メルマガ配信を受けることにしました。わたしは、予算的にラージは無理なので、ミニで始めました。

 ここの配信は、複数のロジックから導き出された売買シグナルが併記されてあり、結局は、自分で売買判断をしなければなりませんが、判断材料が掲載されているので、勝率も高いです。今のところ、月単位では、負け越していません。


     30代女性 E・K 様 東京都在中

 私でも出来そうな投資となると、システムトレード
 わたしは自営業で、商売をしています。景気が良くないので、副収入になるようなものはないかと、探しておりました。別の仕事を掛け持ちでするとなると、とても時間が足りません。

 わたしは、インターネットも良く利用しますので、最近投資ブームということもあり、いろいろな投資に関心を持って、自分なりに情報収集してきました。

 投資は、勝つこともあれば、負けることもあり、その意味では、勝負事だと思います。勝負事は、勝たなくては面白くありません。マーケットは、戦場です。そこで、勝った投資家に興味があり、いろいろとセミナーにも参加しました。関連の本も読みました。

 私でも出来そうな投資となると、システムトレードです。自動売買ソフトを使ってみましたが、成績がぱっとしません。今回、メルマガで、「1日5分で勝ち組の個人投資家になる方法」を早速購入し、モニター参加しました。

 実際の取引前に、「朝刊シークレットタイムズ」の売買シグナルや判断材料を一読し、自分の投資判断で、利益をあげられるかどうかテストしているところです。

 どうやら、勝ち越していることを体験しましたので、実際に運用してみたいと思います。


     30代男性 W・S様 名古屋市在中

 読んでびっくり、投資の世界が見えてきました
 わたしは、20代後半の若者ですが、将来に不安を感じています。今の時代、わたしの親が若かりし頃のような夢が持てない空気が漂っています。いや、充満しているというべきかも知れませんね。ガソリン代の高騰、原油高の影響とか、その原因は投機マネーにあるとか、いつの時代も、富める者と貧しいものがいるわけですね。

 それを他人や社会に責任転嫁しても問題は解決しないと思います。わたしはすべてが自己責任とは言わないまでも、やはり、自己責任である程度は解決しなければならない時代に来ていると思います。
 自分の将来に責任を持つとは、どういうことか?
 他人を頼りにしなければならないのは、あまりにも心細いです。わたしは、経済について、とくに投資家に興味があります。

 プロの投資家も、システムトレードを使っているというので、毎日、チャートや板が見れない立場の会社員でも、この方法なら出来ます。

 その分、一番気になるのは、勝率です。わたしも、いろいろ調べてネットショップから、ソフトを購入しました。そのソフトでドローダウンを経験。別のものを探していた時に「1日5分で勝ち組の個人投資家になる方法」が目につき、購入しました。 読んでびっくり、投資の世界が見えてきました。


     20代男性 O・H 様 大阪府在中



Q & A

「朝刊シークレットタイムズ」発行の経緯について説明いたします。
 「朝刊シークレットタイムズ」の発行にあたって、会員のみなさまの意見を聴くための会議を開いたところ、次のような質疑応答がありました。その結果、会員の要望に対応していく情報収集と記事づくりをコンセプトとした当マガジンが誕生しました。



Q 先物取引はハイリターン、ハイリスクと聞いています?

A  それは、ラージの場合、レバレッジが1000倍だからですね。その意味は、10円の値動きで1万円の損益に相当するからです。つまり、10円×1000倍=10000円ですからね。
 ハイリターンは利益になるから良いのですけど、問題はハイリスクですね。このハイリスクを回避する方法は、リスク管理を徹底することです。



Q リスク管理は、どのようにすれば良いのでしょうか?

A  3つの方法があります。
 1つめは、ストップ・ロス・オーダーをすることです。つまり、ロスカットですね。損失の制限です。

 2つめは、相場を予測して、最小限のロスカット値を設定することです。相場予測ができないので、200円前後のロスカットを設定するのは、リスク負担が大きいですから、相場予測も掲載しました。

 3つめは、分散投資ですね。基本的には、単利運用で、複数のシステムトレードを運用します。その意味では、複利運用のようなハイリターンが狙えますし、分散型なのでローリスクになります。

 「朝刊シークレットタイムズ」では、複数のシステムの売買シグナル、当日の値動きを推定した相場予測(値幅予測)を掲載しています。
 相場予測で、上値、下値が予測できます。
ただし、いつも予測の範囲内で値動きするということを保証するものではありません。

Q 複数のシステムを同時に運用するのは、ロスカットの負担が大きくなりませんか?

A  日経225先物は、「買い」「売り」の2つに1つの選択です。1つシステムトレードの場合は、「勝ち」と「負け」があり、結果は「利益」と「損失」にわかれます。
 複数のシステムトレードの場合、「買い」と「売り」のシグナルが出ることもあります。その場合は、「買い」と「売り」で結果的には、「1勝1敗」ですから、「引き分け」です。利益もあるので損失を相殺することになります。もっとも、寄付き(始値)と大引け(終値)が同額というケースも「引き分け」ですね。
 複数のシステムは、損失をカバーするものでもあるわけです。



Q 複数のシステムトレードを使うメリットはなんですか?

A  単一のシステムが機能しなくなる可能性は、ドローダウンの発生からすれば、大きなリスクになります。複数のシステムを1つのユニット(組み合わせ)として運用するのであれば、1つのシステムのみでの運用と比べればリスクは低く抑えられています。

 単一のシステムでは、収益が継続的に安定することはないと言えます。安定して投資で勝ち続けるには、複数のシステムが必要です。 複数のシステムを効果的に組み合わせることで、勝率を高めることができます。

 ポートフォリオ型の分散投資スタイルになっているわけです。つまり、ポートフォリオとは、投資家が分散投資することでリスクを分散し、利益を複合的に集合することも可能になるものなのです。



Q 複数のシステムトレードを使うことでデメリットはありますか?

A  基本的には、証券会社に口座開設をして、自分の先物の専用口座に入れておく証拠金が複数分必要になるということでしょう。2WAYですと、1枚づつの運用でも2枚分の証拠金が必要です。4WAYですと、4枚です。


Q ラージですと、資金はどれくらい必要になるでしょうか?

A  証拠金のことになりますと、ラージ1枚なら証拠金80万とした場合、余裕資金160〜200万円で始めるのが良いと言われています。2枚なら320万円〜400万円。4枚なら640万〜800万円。6枚なら960万〜1200万円。

 しかし、「買い」と「売り」を同時に注文する場合、両建てとなりますが、実は両建ての証拠金の取り扱いは、業者によって異なります。

 たとえば、オリックス証券では、次のような解説をしています。
 証拠金所要額は、「売ポジション」と「買ポジション」のうち単位数(建枚数)の多い方を基準に計算しております。(この手法を「ポジションのネッティング」と言います。) なお、ミニ日経225先物がポジションに含まれる場合は、数量を1/10としてカウントします。


Q ミニからだと、資金は少額からでもスタートできますか?
A  証拠金のことになりますと、ミニ1枚なら証拠金8万とした場合、余裕資金16〜20万円で始めるのが良いと言われています。2枚なら32万円〜40万円。4枚なら64万〜80万円。6枚なら96万〜120万円。


Q ラージとミニは、どちらがエントリーしやすいですか?
A  ラージとミニは、値動きは連動していますが、4本値も異なります。始値、高値、安値、終値、1テックの単価の違いがあります。

 実際には、1テック5円の約定ですから、ミニの方が決済が速いです。1テック10円のラージはその分遅れます。

Q リスク分散型のシステムだけで、判定の基準は十分なのですか?

A  日経225先物を左右する情報も、提供していきます。為替のドル円相場では、円高なら日経平均は下落し、「売」られます。為替は、刻々と変動していますから、毎朝、最新の情報を掲載します。

 日経225は、CME(シカゴ証券取引所)、SGX(シンガポール証券取引所)でも、上場されていますから、そこでの株価も連動します。そこで、CMEの終値、日本より15分前にオープンするSGXの始値(寄付き)も、また、当日の値動きを推定した値幅予測も、経済指標も「朝刊シークレットタイムズ」には、掲載しています。
これらは、重要な判断材料になると思います。


会員制セミナーでの会議より

 当社は、投資顧問業ではありませんので、投資助言等はいたしておりません。もちろん、投資目的の勧誘等も一切いたしません。
 出版社に期待され、可能なのは、マニュアル等の出版であり、また情報マガジンの発信でした。売買材料の情報提供とデータ掲載であると認識し、「朝刊シークレットタイムズ」は誕生しました。
 ただし、上記のシステムトレードの売買シグナルは掲載しますが、売買判断材料として提供するだけですから、当マガジンに全面的に依拠して売買判断をされることは、ご遠慮ください。投資の判断は自己責任で行ってください。




「朝刊シークレットタイムズ」に掲載される売買シグナルの勝率は?


■1日5分で勝ち組の個人投資家になる会員制マガジン           


朝刊シークレットタイムズ


日経225先物専門情報マガジン(会員制)
購読料 1ヵ月 10,000円(税込)
3ヵ月 28,000円(税込)
6ヵ月 55,000円(税込)
12ヵ月 108,000円(税込)


会員規約

1.当マガジンは、会員制の投資に関するデータ記事配信の情報誌です。
2.当マガジンは、「競馬情報紙」等のように一種の電子情報紙です。
3.投資の勧誘を目的にしたものではありません。
4.投資助言を目的としたものではありません。
5.会費は前納制で、理由のいかんを問わず一切返金されないものとします。

6,会員になるには、上記の記載内容に同意することが必要です。

会員限定のマガジンです。会員以外の一般・不特定多数には配信いたしておりませんので、ご了承ください。
 日経225先物の最前線情報をお伝えします。内容的には、日経225先物市場の相場予測、リスク分散投資のユニット型システムトレードの売買シグナル、為替の相場予測、経済指標等の情報分析を8時50分ごろに配信します。
 当マガジンは、協会が監修した日経225先物に関する最前線の情報を掲載、「株式情報紙」「競馬情報紙」「競輪情報紙」等のように出版サイドで情報収集したデータも充実の専門情報紙です。
   

↓↓クレジットカードでのお申し込み↓↓



朝刊シークレットタイムズ 1カ月


朝刊シークレットタイムズ 3カ月


朝刊シークレットタイムズ 6カ月


朝刊シークレットタイムズ 12カ月


会員登録ならびに入金確認後、翌営業日からの配信です。




↓↓銀行振込みでのお申し込み↓↓



会員登録ならびに入金確認後、翌営業日からの配信です。


特定商取引法の表記

販売業者

有限会社 ピーアイピー出版

代表取締役  宮田 実

責任者

高山 直樹

所在地

〒194-0021 東京都町田市中町3-23-18

電話
FAX

 042-729-2750
 042-729-2390
※お電話での対応はしておりません。メールでお願いします。

業務

 電子出版(PDF)・情報誌・メルマガの編集・発行、セミナー等の主催運営

申込の有効期限

入金確認後、翌営業日から会費納入期間

返金に関して

会費は理由のいかんを問わず、一切返金されませんので、ご了承ください。

販売数量

ホームページに記載

支払い方法

クレジットカード・銀行振込など

プライバシーポリシー

お客様の個人情報(住所・電話番号・メールアドレス等)はいかなる場合も部外者への漏洩をしないことをお約束いたします。

 メールアドレス mail:pip@fi.boy.jp (@全角ですが、@半角が正解です。
 ホームページ http://pip.boy.jp/index.htm


 当社で発行するメルマガは、情報提供のみを目的としており、投資の勧誘を目的としたものではありません。当社は本メルマガの内容に依拠してお客さまが取った行動の結果に対し責任を負うものではありません。投資にあたってはお客さまご自身の判断と責任でなさるようお願いいたします。

 マガジンは、「株式情報紙」「競馬情報紙」「競輪情報紙」等のように情報分析したデータ重視のレポート記事であり、メルマガ用の短縮版です。

MEGAQ STATION みんなのブックマーク!  くるくる検索
copyright 2004 © http://pip.boy.jp/index.htm